住宅営業とは?
なぜ、多くの営業パーソンが住宅営業は難しいと思うのか? それは、あなた自身だということに気付いていないからかもしれません。
住宅営業の仕事は、お客様が考えている「家づくりの目的」を達成するためのコンシェルジュです。素人のお客様は、どうやって家が出来上がっていくのか、漠然としか分かりません。そのため、あなたを頼ってくるのです。
・お客様が、何のために家を建てるのか?
・お客様は、家づくりの何に不安を抱いているのか?
・お客様は、自社に何を期待をして来てくれたのか?
しっかりヒアリングし、その想いをナビゲーションすることが、住宅営業の真の仕事なのです。
3回の訪問で契約しよう!
何回訪問しても、契約まで至らないお客様がいます。しかし、行けば話しを聞いてくれ、プランの要望も話してくれるので、つい足を運んでしまう営業パーソンが後を絶ちません。
しかし、そのお客様はすでに決着が付いているのです。あなたと契約する気はほとんどありません。しかも、お客様は最初の段階で見切っています・・・。
見学会に足を運んでくれたお客様は、あなたとはじめて出会います。当然、お客様は不安でいっぱいです。この不安を解消し、次回のアポイントを取ることができれば、まずは第一ステップ終了です。
そして、初回訪問ですることがあります。ここが大切なのです。ここでほとんどの会社が、お客様の家づくりの選択肢から外され、2度と声を掛けてもらえなくなるのです。
2回目のステップをクリアできれば、最後の難関が待っています。
「え? 次で最後なの?」
と思うかもしれませんが、ここが最後の砦だと持ってもいいのです。
実は、従来の営業スタイルでは、10回訪問してやっと契約になるというケースもありますが、無駄なく、しっかりしたヒアリングと提案をすれば、短期間で契約することは可能です。
具体的な手法は、この小冊子に入っています。今回は無料でのご提供ですので、まずはしっかりお読みください。
まずは下記から資料請求してください。

住宅 営業 虎の巻トップへ -> 住宅営業とは?








